沿革

1953

福島県塙町で創業

1963

「第一工場」竣工
注文生産にてスギ・マツ・ヒノキ材の製材をスタート

1973

協和木材株式会社 設立

1989

「第二工場」竣工
スギ専用工場として稼動
【年間製材量70,000㎥】

2006

塙林間工業団地へ移転
第一工場・第二工場を統合させ「塙工場」が稼動
【年間製材量110,000㎥】

2010

第49回農林水産祭天皇杯受賞
【年間製材量160,000㎥】

2012

塙林間工業団地内において「集成材工場」稼動
本社を東京都江東区に移管
【年間製材量210,000㎥】

2013

塙工場内にツーバイ材加工設備設置
【年間製材量260,000㎥】

2016

山形県新庄市新庄中核工業団地においてスギ集成材専用の「新庄工場」稼働
【年間製材量330,000㎥】

2018

塙工場内に輸出用材ライン新設
【年間製材量450,000㎥】

2021

新庄工場において製材設備増設
【年間製材量580,000㎥】